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GoldenEye - Au Service du Mal (France)

別名 GoldenEye - Rogue Agent
GameCube 💿 💿
🇫🇷
当時のレビュー
2004
34
Ad
✪ レビュー日 2023年5月31日
26

「GoldenEye - Rogue Agent」のスペイン版。EA Games製のFPSで、裏切ったBond風キャラを操作、一人称視点、4人画面分割対戦。N64原典GoldenEyeとは別物、操作は凡庸でシナリオも弱い。名前ほどの価値はなし。

みんなの判定
カテゴリ
アクションアドベンチャー 1 人用 16+
説明
『ゴールデンアイ』シリーズのスピンオフ。裏切ったエージェントが犯罪組織と組み、ジェームズ・ボンドに立ち向かう。Electronic Artsより2004年11月発売。一人称・三人称シューティング、独自ストーリー、多彩なガジェットと武器、最大4人ローカルマルチプレイヤー。全世界で発売。

GoldenEye - Au Service du Malのレビュー

3/5
アートデザイン
"洗練"
3/5
音楽
"印象的"
2/5
シナリオ
"古典的"
ゲームプレイ
"まずまず"
面白さ
"楽しい"
中毒性
"魅力的"
難易度
"バランス"
ボリューム
"普通"
技術情報
💾0,86 GB 📅26/11/2004
発売元 Electronic Arts

GoldenEye - Au Service du Mal(GameCube)の価格・相場・レア度

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GoldenEye - Au Service du Malは2026年でも遊ぶ価値がある?

名前に反して、Rogue Agentはニンテンドウ64の名作ゴールデンアイの後継ではありません。金色の眼を持つ離反工作員を操る本作は、テンポは良いが起伏に乏しい銃撃戦の連続。ジェームズ・ボンドの世界の名前を借りても、平凡なステージ設計と控えめな野心は隠せません。作りは古びました。今日はボン関連の好奇心や、名前に惹かれる収集家向け程度です。

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