ProStreetはサーキット重視への転換を試み、シム寄りの挙動とチューン色の濃い演出を打ち出す。仕上がりは賛否を呼び、走りには魂が今ひとつ宿らないが、二千年代後半のインポートシーンが好きならキャリアモードは心地よい。