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Call of Duty - Finest Hour (USA)

GameCube
🇬🇧
当時のレビュー
2004
74
Ad
✪ レビュー日 2024年5月15日
74

家庭機向けに作られた初の『CoD』で、連合軍の三兵士を軸に展開。短く演出主導の任務とハリウッド的演出が既に色濃い。パッドで遊ぶ分には悪くないが同時期のPC版には及ばない、軽快な家庭機FPSとして見たい一本。

みんなの判定
カテゴリ
FPS 1 人用 16+
説明
アメリカ兵がGameCube向けのActivisionのこるFPSで第二次世界大戦のヨーロッパ戦線で枢軸国軍と戦う。Activision発売、2004年11月に米国で発売。北アフリカと西ヨーロッパでのミッションのあるCall of Duty FPS、多彩なWWII武器。

Call of Duty - Finest Hourのレビュー

3/5
アートデザイン
"洗練"
3/5
音楽
"印象的"
3/5
シナリオ
"堅実"
ゲームプレイ
"堅実"
面白さ
"最初の数分から"
中毒性
"魅力的"
難易度
"バランス"
ボリューム
"普通"
技術情報
💾1 GB 📅16/11/2004
発売元 Activision

Call of Duty - Finest Hour(GameCube)の価格・相場・レア度

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Call of Duty - Finest Hourは2026年でも遊ぶ価値がある?

『コール オブ デューティ』の据置機への初進出となる『ファイネスト・アワー』は、アメリカ、イギリス、ソ連の兵士の視点が交差するキャンペーンを通じて、シリーズの演出された緊張感をゲームキューブにもたらします。第二次世界大戦の大規模な戦闘の演出と、部隊に属しているという感覚は今も効果的で、強い一本道とPC版に劣る作りという難点はあります。軍事FPS好きやこのシリーズの家庭用での出発点に興味がある人には、確かな歴史的価値と一定の迫力を保っています。

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