テルテイルはボーダーランズ世界を舞台に、五話構成の抱腹絶倒のミニシリーズを書き上げる。リースとフィオナの脚本は冴え渡り、ジョークまみれの会話はカルトと化し、360は同社黄金期で最も完成度の高いアドベンチャーを手にする。