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Ganbare Goemon - Kurofunetou no Nazo (Japan / SGB Enhanced)

Game Boy
🇯🇵
当時のレビュー
1997
76
Ad
✪ レビュー日 2024年2月14日
70

コナミによるがんばれゴエモンGB、江戸の面々が大暴れ。前作『さらわれたエビス丸』より内容は豊かで、ステージは多彩、シリーズらしいズレた和の笑いも健在。コナミらしい丁寧な作り、モノクロゆえ画面の見分けが時に難しい。携帯アクションアドベンチャーとしては良作、嬉しい日本ニッチ。

みんなの判定
カテゴリ
アクションアドベンチャー 1 人用 7+
説明
ゲームボーイで謎の島の秘密を解くゴエモンと仲間たちのプラットフォームアドベンチャー。コナミより1996年に日本で発売。2D探索、シリーズ定番のユニークな日本的ユーモア、多彩なステージ、ゴエモンのカラフルな世界での独創的なボス。

Ganbare Goemon - Kurofunetou no Nazoのレビュー

4/5
アートデザイン
"印象的"
3/5
音楽
"印象的"
3/5
シナリオ
"堅実"
ゲームプレイ
"堅実"
面白さ
"楽しい"
中毒性
"魅力的"
難易度
"バランス"
ボリューム
"普通"
技術情報
💾0,11 MB 📅24/10/1997
発売元 Konami

Ganbare Goemon - Kurofunetou no Nazo(Game Boy)の価格・相場・レア度

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Ganbare Goemon - Kurofunetou no Nazoは2026年でも遊ぶ価値がある?

コナミのアクションアドベンチャー、このゲームボーイのゴエモンは、謎めいた島を一行が探索し、変化に富んだステージ、謎解き、趣向を凝らしたボスを巡る。シリーズらしいずれた笑いと色彩豊かな作風が、モノクロ画面ながら全体に個性を与える。テンポは心地よく、レベル設計も丁寧だ。日本限定で、ゴエモン好きやレトロな2Dアクション好きが言葉の壁を越える気があれば嬉しい一作。

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