説明
SCEジャパンスタジオが手掛けるSiren Blood Curseの日本・アジア版「SIREN New Translation」。ソニー・コンピュータエンタテインメントより発売、2008年7月に日本とアジアで発売されました。失敗した儀式の後、屍人にハンティングされる米国撮影クルーと日本の羽生蛇村住人、絡み合う視点で11人の主人公を交錯する12以上の章、屍人の目を通して見て動きを予測するSightjack機構、限られた弾薬と枝やドライバーなどの即席武器を擁するステルスサバイバルホラーゲームプレイ、15種以上の屍人の異なる行動、外山圭一郎による半リアルなホラー美学、日本語と英語の音声を搭載しています。